2007年4月
<もりもと真治氏の選挙で応援演説>


2007年4月8日投開票の広島市議会議員選挙(安佐北区選挙区)において、2期目の当選に向けて選挙を戦っている「もりもと真治」候補の個人演説会に、クラブデモクラッツ中国のメンバーが応援に駆けつけました。    


4月2日(月)高陽公民館では、CD中国 代表代行の津森良治松江市議が自身の経験も交えながら、激励の挨拶を行いました。また、4月4日(水)落合幼稚園では、CD中国 副代表の時尾博幸倉敷市議が激励の挨拶を行いました。




2007年2月18日
<森本真治代表の活動を応援>


クラブデモクラッツ中国の有志が広島市に結集し、「もりもと真治」氏の事務所開きに参加しました。広島市では3月30日告示・4月8日投開票の広島市議会議員選挙が予定されています。CD中国代表の「もりもと真治」氏は2期目の挑戦に向け現在準備を進めています。メンバーは、事務所開きの後、広島市安佐北区で後援会活動を行いました。




2006年6月25日
<米子市議会議員当選!>
定数30に対し46人が立候補する大激戦となった鳥取県米子市議会議員選挙は2006年6月25日投票が行われ、民主党公認で挑戦したクラブデモクラッツ中国所属の「伊藤ひろえ」氏と「内田たかつぐ」氏がそろって当選を果たしました。


伊藤ひろえ氏は、2,240票を獲得し第13位で2期目の当選、内田たかつぐ氏は2,745票を獲得し第5位で初当選となりました。




2006年3月26日
「民主リーダーズスクール」開校 −広島県支部−
クラブデモクラッツ中国 広島県支部は、3月26日に広島市南区のワークピア広島で、中国地方初となる政治スクール「民主リーダーズスクール」の開校式を行いました。(民主党広島県連との共催) 開校式では民主党幹事長の鳩山由紀夫衆議院議員が講演。受講生33人(欠席2人)に対し、民主党結党以来の基本的な考え方を持論も交えて説明し、「自立と共生」などの考えの重要性を説明しました。
「民主リーダーズスクール」は、様々な分野で活躍するリーダーの輩出をめざして開校。政界、財界、学界、スポーツ界などの第一線で活躍する専門家を講師にお招きして、受講生も一体となった本質的な議論を交わしていきます。第1期は今年9月までの7ヶ月間の設定でスタートしました。




2006年5月27日
<鳥取県米子市で街頭演説>
2006年5月27日(土)、中国5県在住の民主党を応援する若いボランティア団体「クラブデモクラッツ中国」(代表・森本真治広島市義)の有志が鳥取県米子市に結集し、米子市内のショッピングセンターなど4箇所で街頭演説を行いました。米子市では6月18日告示・25日投開票の米子市議会議員選挙(定数30)が予定されており、現在CD中国・鳥取県支部のメンバーである「伊藤ひろえ」さん(現職1期)と「内田たかつぐ」さん(新人)が民主党公認での立候補を予定しています。


伊藤さんと内田さんは森本真治・広島市議、古賀寛三・下松市議らCD中国のメンバーとともに、「元気で安心して暮らしていける米子市を創っていくためにも、これまで以上に女性や若者の声を市政に届けていかなければならない。市民の皆様と手を携えて頑張っていきたい。」と訴えました。27日(土)の夜には、CD中国の幹事会を開催。4月に行われた山口県下松市議選の報告や、CD中国の活動を今後いかに展開していくかについて確認しました。




2006年4月9日
<古賀ひろかず氏が下松市議選に初当選!>
2006年4月9日投開票の山口県下松市議会議員選挙において、平岡秀夫衆議院議員の秘書で、民主党推薦で挑戦したクラブデモクラッツ中国幹事の「古賀寛三(こがひろかず)」氏が、1,150票を獲得し、第9位(定数24)で初当選を果たしました。


☆古賀寛三氏のコメント☆
“草の根の志”
今回の選挙戦を振り返りますと、新人候補に対し、市民の皆様が議会の現状を打破したいという 期待をひしひしと感じました。
私を含めて6人の新人議員が誕生しましたが、長期的な都市計画に基づいて「しっかりと提案し、発言しつづける」このことを基本にして活動していきたいと思います。まだまだ若輩な私ですが今後ともご指導をお願い申し上げます。
     



    
2006年3月18・19日
<古賀ひろかず氏の活動を応援>
2006年3月18日(土)、19日(日)、中国5県在住の民主党を応援する若いボランティア団体「クラブデモクラッツ中国」(代表・森本真治広島市義)の有志が山口県下松市に結集し、下松市内のショッピングセンターなどで街頭演説を行いました。下松市では4月2日告示・9日投開票の下松市議会議員選挙が予定されています。現在CD中国の幹事である「古賀ひろかず」氏が立候補の準備を進めています。 古賀氏は森本真治・広島市義、津森良治・松江市議、森戸芳史・光市議らCD中国のメンバーとともに、「下松市も他の地方と同様、問題が山積している。地方議会にこそ若い力が必要だ。」と訴えました。
18日(土)の夕方には、CD中国の今後の活動方針を確認するための幹事会を開催。「民主党に対する厳しい声を真摯に受け止めながらも、我々の目指す道は間違っていない。引き続き、中国5県で連携しながら、新しい力の結集にむけがんばろう。」と誓いを新たにしました。




2005年11月28日
<「クラブデモクラッツ中国」が意見交換会を開催>
中国5県在住の民主党を応援する若いボランティア団体「クラブデモクラッツ中国」(代表・森本真治広島市義)は11月28日(月)、広島市南区のホテルで民主党青年局長の泉ケンタ衆議院議員を招いての「意見交換会」を開催。社会人・学生ら約20人が参加した。

意見交換会では、学生などから泉ケンタ議員に「政治家をめざしたきっかけは?」「将来消費税はどうなるのか?」といった質問や、「マニフェストをもっと分かりやすく、読んでみようと思えるものにしたほうがよい」「若者がもっと政治に参加しなければいけないと言われるが、特に地方の学生は政治に 関する情報を得る機会がない」など様々な意見が出され、どのような情報発信をするべきかという点について有意義な意見交換がなされた。一方で、学生からも「政治に関連したイベントなどを行って、学生に関心をもってもらえるようにしたい」という積極的な発言もあった。

また、意見交換会に先立って、中国5県の役員が、マツダ(株)の自動車工場視察や、クラブデモクラッツ中国の今後の活動方針を確認するための幹事会、JR広島駅前大橋での街頭演説を行った。








2005年7月30日
<鳥取県米子市で環境問題講演会を開催>
2005年7月30日(土)、鳥取県米子市でツルネン・マルテイ参院議員を講師に「環境問題への取り組み」について講演会を開催し、約70人が参加しました。環境問題への意識は年々高まっていますが、講演後には受講者からも様々な質問がありました。
また、講演会に先立って、若手地方議員、予定候補のほか、熱い志を持った中国5県の役員は、山内おさむ衆院議員(鳥取2区)と共に米子市内で街宣活動を行い、「若い皆さんこそ、政治に積極的に発言・行動し、日本を変える原動力となっていただきたい」と訴えました。
そのほか、米子市内の中心市街地再生プロジェクトの現場視察や、クラブデモクラッツ中国の今後の活動方針を確認するための幹事会を行い、中国5県でのネットワーク強化を図ることを確認しました。







2005年4月25日
<つもり良治氏が松江市議選で当選!>
クラブデモクラッツ中国 島根県支部長の津森良治(つもりりょうじ)氏が、2005年4月24日に行われた松江市議会議員選挙で、定数34に対し36人立候補した松江選挙区(投票率61.47%)で1,763票を獲得し、23位で当選(3期)を果たしました。」







2005年4月15日
<島根県松江市の「つもり良治総決起集会」で激励>
2005年4月15日(金)、クラブデモクラッツ中国の有志が島根県松江市に結集し、同市で開かれた「つもり良治総決起集会」で激励の挨拶を行いました。また、総決起集会前には、松江市内のつもり良治予定候補の後援会事務所を陣中見舞い。場所を移して今後の活動について打合せた後、メンバー全員で松江市内のソフトビジネスパーク島根を視察しました。







2005年1月23日
<ときお博幸氏が倉敷市議選で初当選!>


2005年1月23日投開票の倉敷市議会議員選挙で、民主党公認で挑戦した クラブデモクラッツ中国 幹事長の時尾博幸(ときおひろゆき)氏が、3,986票を獲得し、第21位(定数43)、しかも28歳の最年少で初当選を果たしました。」







2004年12月19日
<党大会にボランティアスタッフとして参加>

2004年12月19日に福岡市で行われた党大会に、山口県支部の古賀寛三さん(衆院議員平岡秀夫事務所秘書)がボランティアスタッフとして参加しました。







2004年12月12日
<岡山県倉敷市で街宣活動>
クラブデモクラッツで活動してきた時尾博幸(ときお ひろゆき)さんが、2005年1月23日投票の岡山県倉敷市議会議員選挙に挑戦する予定です。昨年の市議会議員補欠選挙(2004.4.25)では41,882票を獲得したものの次点に終わり、今回の本選挙への挑戦になります
12月12月に、森本代表をはじめクラブデモクラッツのメンバーが10名ほどあつまり、さらに、菅源太郎岡山県第1区総支部長・花咲宏基岡山県第5区総支部長からも応援をいただき後援会入会のお手伝いを行いました。まず、倉敷駅前で街頭演説を行なった後、倉敷市内に分かれて街宣活動やビラ配りを行いました。







2004年11月15日
<森戸よしふみ氏が光市議会議員選挙で初当選!>
2004年11月15日投開票の光市議会議員選挙で、クラブデモクラッツ中国 山口県支部長の森戸芳史(もりとよしふみ)氏が、1,378票を獲得し、第7位(光選挙区定数18)で初当選を果たしました







2004年11月6日
<広島市内で設立記念総会開催>

中国5県の民主党を支援する若者でつくる団体「クラブデモクラッツ中国」の設立総会が11月6日(土)、広島市南区のホテルであり、支援者ら約120人が出席した。東京を中心とする東日本、関西に次いで全国で3番目となる。

代表に就任した森本真治広島市議が「若い世代に政治参加のきっかけを提供する場にしたい」と挨拶。総会では、鳩山由紀夫元代表が講演し、イラクの自衛隊派遣期限の延長問題、地方分権(三位一体改革)について政府を厳しく批判した。質疑応答では、柳田稔参議院議員、佐藤公治衆議院議員、松本大輔衆議院議員も参加し、政治家を目指したきっかけなどの質問に一つひとつ丁寧に答えた。

会後に行われた幹事会では、中国5県の支部長を含む役員が今後の活動方針を確認した。
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