| <森戸芳史氏が光市議会議員選挙で2期目の当選!> |
2008年10月26日投開票の光市議会議員選挙において、クラブデモクラッツ中国山口県支部長で現職の「森戸芳史(もりとよしふみ)」氏が、民主党推薦で立候補。1,632票を獲得し、第6位(定数22、立候補者23名)で2期目の当選を果たしました。
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| <森戸芳史山口県支部長の活動を応援!> |
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クラブデモクラッツ中国の有志が2008年10月14日(火)、山口県光市に結集し、「森戸芳史」氏の後援会活動に参加しました。
(右の写真は、森戸氏が活動で不在のため、参加したメンバーと森戸芳史氏の奥様(右から3人目)とともに −森戸氏の後援会事務所にて−)
光市では10月19日告示・10月26日投開票の光市議会議員選挙が予定されています。クラブデモクラッツ中国山口県支部長の「森戸芳史」氏は2期目の挑戦に向け現在準備を進めています。
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| <広島で早朝街宣&勉強会・2008年度総会を開催> |
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クラブデモクラッツ中国のメンバー12名は2008年7月10日(木)早朝、広島バスセンター前において、広島1区菅川洋総支部長、広島3区橋本博明総支部長とともに早朝街頭演説を行った。
橋本、菅川総支部長に続いて、森本真治広島市議、時尾博幸倉敷市議、高松勇雄周南市議、津森良治松江市議、古賀寛三下松市議、一井暁子岡山県議、今倉一勝山口県議、桑木良典広島県議が演説。「昨年の参議院選挙によって、国民の皆さんが意思表示することで政治を変えられることが証明された。無駄遣いをストップさせ、真に国民のための政治を行うには、政権交代が必要だ。若い皆さんこそ、政治に対して積極的に発言・行動し、日本を変える原動力となっていただきたい。」と訴えた。
また10日(木)の午前、広島県庁内で限界集落対策の勉強会と総会を開催した。県庁会議室で開催した勉強会では、広島県の担当者から県内の限界集落の現状・対策について説明を受け、中国5県の各自治体での限界集落の現状について意見交換を行った。また研修会後に開催した総会では、代表の古賀寛三下松市議が挨拶し、若い世代に政治参加のきっかけを提供することを目的として中国5県で「クラブデモクラッツ中国」の活動を進めることなど活動方針を確認した。


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| <広島でトークイベントを開催>
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クラブデモクラッツ中国広島県支部は2008年7月9日夕方、広島市内で「若い力で時代を創る」トークイベントを開催した。
党本部青年局の藤末健三青年局長、林久美子『次の内閣』ネクスト文部科学副大臣、、一井暁子・岡山県議、桑木良典・広島県議がパネリストとして参加、約150名の参加者と意見交換した。
CD中国が自作したメッセージビデオのあと、クラブデモクラッツ中国代表の古賀寛三・下松市議の挨拶でトークライブは開会、コーディネーター役の森本真治・広島市議は「今日のテーマは、『政治とは生活である』って? です。なぜ私たちは政治に関心を持たなければいけないのか、私たちの暮らしはこれからどうなっていくのか、皆さんの率直な意見を疑問を出してください」とイベントの趣旨を説明した。
藤末議員から原油や食料高騰の原因と国際政治の関係、桑木県議から物価高、負担増が県民生活にどのような影響を与えているか説明された後、参加者との質疑がスタートした。大学生や派遣労働をしている男性から、食料品値上げで食費を切りつめていることや正社員になれず給料が下げるなか将来に不安を感じていることが発言された。また建設関係に勤務する男性からは、公共事業削減と電子入札で中小建設業が仕事をとれない現状が訴えられた。
続いて林議員から子育て世代を取り巻く現状と民主党の子育て支援策、一井県議から自治体独自の取り組みが報告されたが、自治体の独自財源や権限が充分でないことの限界も指摘され、会場からは衆議院マニフェストでしっかりと政策を明記して欲しいとの要望が出された。
トークライブに来賓として出席した柳田稔党組織委員長はまとめの挨拶で「昨年の日本国内の犯罪件数は史上最高。敗戦直後より荒廃したいまの社会をどう変えていくのか。クラブデモクラッツ中国はこうした活動を通じて、若い人たちが政治を参加できるよう頑張ってほしい。今日の参加者の中から、明日の政治を変えようとチャレンジする人が出ることを期待する」と激励した。
最後にクラブデモクラッツ中国副代表の津森良治・松江市議が主催者を代表しお礼の挨拶をして約1時間30分のトークライブを締めくくった。
党本部HPより記事抜粋 |   |
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| <広島で街頭演説会を開催>
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 | クラブデモクラッツ中国広島県支部は、2008年7月9日、広島市中区金座街前で菅川洋・広島1区総支部長、橋本博明・広島3区総支部長とともに街頭演説会を開催した。党本部青年局から、藤末健三青年局長、林久美子参議院議員、中国五県からメンバー15名が参加した。
藤末議員は「4月30日の再議決されたガソリン暫定税。5兆7千億円は道路にしか使えない。山口県の道路事務所では180人の職員に車が98台。14台が運転手つきで月30kmも走らない。他方で後期高齢者医療で4千億円の負担が国民に押しつけられた」と政府を批判。菅川総支部長は「政府与党は無駄使いを止めることなく消費税増税を考えている。政権交代が税の無駄使いを止める唯一の方法だ」と訴えた。
橋本総支部長は「税金の使い方を決めるのが政治の役割。医療や介護を削ってコンクリートに予算を回す政治か、子ども手当や子育てなど人間に予算を使う政治か」と訴えた。林久美子議員は「税金をとる側の立場でなく、税金を支払う側に立った政治に変えたい。無駄使いをやめさせ安心して暮らせる政治に変えるには、選挙の一票で変えるしかありません」と、民主党への支援を呼びかけた。
演説会終了後、「生活負担増で暮らしがキビシィーッ!!」チラシ500枚を配布し終えたメンバーは、アーケード街を歩いて、民主党への支持を訴えた。
党本部HPより記事抜粋
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| <介護現場で働く子育て世代との意見交換会を広島で開催> |
クラブデモクラッツ中国広島県支部は2008年7月9日(水)、藤末健三青年局長と林久美子『次の内閣』ネクスト文部科学副大臣、橋本博明広島3区総支部長とともに広島市の特別養護老人ホームを訪問し、介護現場で働く若者や子育て世代との意見交換会を開催した。
CD中国メンバー15名は、森本真治広島市議の案内で、安佐南区の社会福祉法人慈光会を訪問、個室ユニット型の特養ホームやグループホーム、デイサービスセンターなどを見学した。
広島市老人福祉施設連盟の会長を務める施設長の藤井紀子さんから、利用料を下げるために一部行政の補助なしで建設し、災害時には地域の老人避難所としてライフラインが確保できるようガスを使わないオール電化としたこと、290名を越えるスタッフのなか子育て世代の職員が働き続けられるよう朝7時から夜9時まで受入可能な託児所を併設し、子どもと入所者との交流も行っていることなどが説明された。
介護施設で働く若手スタッフとの意見交換会では、民主党の子育て支援策を林参議院議員が説明、子ども手当の財源や男性の育児休暇について質問が出された。また親の長時間労働に子どもの保育をあわせるのでなく、子育てが可能な親の労働スタイルを実現して欲しいとの意見も出された。
橋本総支部長はまとめの挨拶で「私たちの支払った税金がどう使われているか。道路だけ造って医療や福祉の予算を削るのか。もっと育児や介護に税金を使っていくために、私たち民主党の若手に皆さんの声をぶつけて欲しい」と語った。
党本部HPより記事抜粋 | .jpg)
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